<< 美味しいものあります。 / 北海道三泊四日その二 >>
北海道三泊四日その一
0
    早朝5時40分からタクシーに乗り京都駅へ。伊丹空港から一路、北海道までひとっとび!
    というわけで、今回は真冬の北海道、道東の旅を満喫しています。
    今日は一泊目。
    予想通りの雪と、予想外の通行止めのため、予定のコースを大きく外れてホテルまで六時間程のバスの旅でした。
    バスの中にいても伝わる外界の冷気に恐れおののきつつ、一日目の長路は終了。
    楽しみにしていた部屋食は、魚介の萬古焼を筆頭に、甘エビ、イクラ醤油漬、カルパッチョ、茶碗蒸し、お造り等々、一日目からぶっ飛ばしております。
    お品書き

    どーん!

    串焼き!

    タコのカルパッチョ!

    ホタテ!

    かまくらお造り!

    ジャガバター!

    茶碗蒸し。

    締めのご飯!
    料理は十勝ワインといただきました。あっという間に呑んでしまったので写真はなし・・・。
    ワインは赤ワインでしたが、スッキリとして爽やかな味わいの甘口。どんな料理にも合う感じです。
    デザートはフルーツとケーキでした。

    美味美味〜。
    さ、あとは温泉三昧して、寝まーす。

    追記

    ホテルの温泉はとても広くて、ほぼ貸しきりのときもあるくらいでした。
    −12℃の中の露天はお湯にはいると頭を吹く風が心地よく、いつまでも入っていたい感じです。
    アルカリ性低張性高温泉という源泉らしいのですが、硫黄臭がかすかに。ホームページで調べると、単純硫黄泉とのことでした。
    晩に二回、早朝に一回。待ったり浸かって、身体もほかほか。
    二日目の温泉も楽しみです。
    Check
    旅行 * comments(0) * trackbacks(0) * - - * moji茶

    comment










    trackback

    ・・・ http://mojityan.jugem.jp/trackback/960